夜の図書館

今回読んだのは、NPO多言語多読の「夜の図書館」という本だ。
この本に、図書館で働いている山田さんは、誰もいないのに、声が聞こえる。


時々、山田さんのカウンターの上に黒い本があらわれるけど、すぐに消える!こわい!
本の終わりに、亡くなった男の子のお母さんは同じ本を図書館に返しに行ってから、声が聞こえなくなった。ゆうれいだった!
本当にこわい物語だね...

Comments

  1. これ、こわいストーリーですよね。夜の暗いたてものの中に入るのは、私はいやです。。。

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