子供の時

両親は子供のころ私にとっていつも親切だったが、親なので厳しい時もあったね。
母はビデオゲームで遊んだりほかの楽しいことをしたりする前に全部の宿題をさせた。数学や化学ならよかったけど、歴史やポルトガル語だったらとてもいやだとおもった。
歴史の宿題:大変!
家でいつもボトルに水を入れてれいぞうこに置いておいた。そのためにもちろん誰かがひつようだ。そのひとは...私。両親は私にボトルをみたさせて、いやだと思っていた。
長い時間がかかったから、嫌いだった
そして、毎日べっどを整えさせた。これはあまり時間がかからなかったが、たいくつだと思って、そうしたくなかったね。
いい顔をつけてベッドを整えた
両親は時々いやなことをさせたけど、りょうほうも大好きだ。私を育ててくれてありがたい。

Comments

  1. れきしやポルトガル語が好きじゃなかったんですか? 今はどうですか?

    ReplyDelete

Post a Comment

Popular Posts