最悪の日
(注意:これはフィクションの話!)
皆さん、私は三年前最悪の日がありました!
前の夜遅く寝たから、朝寝坊してしまいました!
6時45分学校へ出かけるつまりでしたが、6時30分に起きてしまいました。
そして早く朝ご飯をたべてから7時ぐらいにバス停へ出かけました。
ですが、とちゅうで、ハトにバッグを汚されてしまって、気持ち悪かったです!!
なのに、汚れた部分は小さくて、「大したことじゃない」と思って、バス停へ歩き続きました。
その上、バス停に近づいている時、バスに乗り遅れてしまった。
次のバスが来るまで15分がかかりました。
それに、バスに乗っている間にじゅうたいにあってしまって学校につくまでながくかかりました。
そして、やっと学校についてビルに入って「今日はクラスがありません」と言われて悔しかったです。
ながい時間をむだにしてしまって、悲しかった。
このストーリーは、とてもおもしろい! creativeですね。 私は、ずっと前に、天気がよかったから外で日本語の授業をしていたんです。その時、きょうかしょの上に鳥にフン(dropping)を落とされてしまいました。ショックでした...そして、学生みんなに笑われてしまったんです。
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